カミカゼの83's RADIO★のイントロで揺れてる俺を慰める奴はもう居ない
いやあ、わては、誰よりも怖がりすわ。いつプッツンくるか判らんタチすから。大概がこの女の総てを諦めた。何故かしらね、変わり続けど変わらないのに。時の流れと自身が化学反応起こし続けてるだけ、ですやん。何も怖くないのに。あ、面倒臭いちう訳か。判るよ。俺だって、大好きな奴以外で面倒臭い奴なんて、引き受ける気いしいひんもん。見てるだけでお腹いっぱい、てか。コンビニエントな時代になりましたこと。見えない唾を吐き捨てれるなんて、昔の人はどれだけ欲したことでしょう。息吹きがねえ、ツラと責任を引き受ける肝っ玉座った輩が少ねえ。つまんないよ。誰か鼻の骨折ってよ。楽しくしかしてない小娘すらめ畏怖せしめるイケメンが、欠如している。
なんで古都に暮らしてまでディーゼルを吸わねばならんのだね。美しい景観、なんてイデオロギーの元に目につく自転車を撤去し、喫茶店から客を追い出したり、肝心なソフトのケアーわせぬうちに排除のシステム化を急ぐ。排除なぞ、繰り返せど何一つ改善されぬ。排除し出したら人類を殲滅するしかなかろう。勿論、末には自害。ばっかじゃないの?システムのくせに、ガキ。詰まるところ、人間がガキなんね。特に人間を動かそうとする輩が。おこがましい。風以外には靡かんよ。